RECRUIT
採用
「読む会社説明」から
「体験する会社見学」へ
仕事内容を疑似体験できるミニゲームや、社風を探索するコンテンツで、応募前に「この会社、面白そう」という感情をつくります。文章では伝わらない社風が体験として伝わるぶん、入社前後のイメージギャップを小さくすることにつながります。
- 仕事内容の疑似体験ゲーム
- 遊びながら答える適性診断
- オフィス・社員の探索型紹介
仕掛けとゲーム性を仕込んで、「読むWeb」を「遊ぶWeb」に。
スクロールして閉じられるページを、思わず誰かに見せたくなる体験に変えます。
PROBLEM
こんな心当たり、ありませんか。僕たちが相談を受けるとき、いちばん多い悩みです。
時間をかけて書いた会社紹介も、読まれるのは見出しだけ。滞在時間が伸びない。
「風通しの良い職場です」——求職者はもう、その言葉だけでは動きません。
立派な理念ほど「読んだけど覚えていない」。社員にも、お客様にも届いていない。
原因はデザインでも文章力でもありません。
「読ませる」一方通行の構造そのものが、もう限界なんです。
WHAT IS GAMING WEB
ゲーミングWeb制作とは、ホームページに仕掛けやゲーム性(ゲーミフィケーション)を組み込み、訪問者が「読む」のではなく「遊びながら体験する」Webサイトをつくる、株式会社マザリアルの制作サービスです。
僕たちの理念は「現実をちょっとゲームみたいに面白くする」。
その理念を、そのままホームページに実装したのがこのサービスです。
隠し要素、驚きの演出、押したくなるボタン。「なにこれ?」が指を止めます。
スコア、実績解除、クリア報酬。小さな達成感の連続が、最後まで連れていきます。
訪問者を「読者」ではなく「主人公」に。自分で選んだ体験は、記憶に残ります。
ちなみにこのページにも、実績解除の仕掛けが5つ隠れています。もう1つ解除されているはず。
3 EFFECTIVE SCENES
ゲーミングWebは万能薬ではありません。効く場面がはっきりしています。
共通点は「相手の感情が動いてはじめて成果になる」こと。この3つです。
RECRUIT
「読む会社説明」から
「体験する会社見学」へ
仕事内容を疑似体験できるミニゲームや、社風を探索するコンテンツで、応募前に「この会社、面白そう」という感情をつくります。文章では伝わらない社風が体験として伝わるぶん、入社前後のイメージギャップを小さくすることにつながります。
CAMPAIGN
景品の前に、
「遊んだ楽しさ」でシェアされる
スコアアタックや診断結果は、それ自体がSNSでシェアしたくなるネタになります。滞在時間が伸び、再訪問の理由が生まれ、クーポンや応募への導線も自然につながります。
PHILOSOPHY
理念を「暗唱」ではなく
「体験」で覚える
理念は読んでも覚えられませんが、物語の中で自分が選択した価値観は忘れません。創業ストーリーの追体験や、理念に沿った判断を選ぶ分岐型コンテンツで、社員にもお客様にも「自分ごと」として届けます。
BEYOND MANGA CONTENT
「漫画でわかる◯◯」は、難しい話を親しみやすく伝える優れた手法です。
僕たちも漫画は大好きです。ただ、Webで使うには惜しい弱点があります。
読んだ話は忘れても、自分の手で体験したことは忘れません。
「漫画でわかる」で止まっていたコンテンツを、「遊んで伝わる」に置き換える。それが体験型コンテンツです。
PLAYABLE DEMO
説明を100行読むより、30秒遊ぶほうが早い。
「商品の性能を体感させる例」と「専門ノウハウを体感で伝える例」を用意しました。
DEMO 01|キャンペーン活用例(製品プロモーション)
架空の塗装用ハケメーカー『ミラクル刷毛工業』の新製品PRを想定したデモです。
従来のハケと新製品『ヌリマスターPRO』でビルを塗り比べてみてください。カタログの性能表を読むより、塗りやすさの差が30秒で体に伝わります。
塗装完了!
DEMO 02|ノウハウ体感の活用例(デザイナーの研修・スクール)
デザイナーやデザインスクールが、クライアントや受講生に「デザインのノウハウ」を体感してもらうことを想定したデモです。
生成AIがデザインしたセミナー告知の仮フライヤーには、レイアウトのお粗末なポイントが3か所。怪しい場所をクリック(タップ)して、すべて見つけてください。自分の目で見つけた違和感は、講義で聞くより記憶に残ります。
— 3か所コンプリート —
お見事、それはもうデザイナーの目です。
仕上げに修正版と見比べて、「整ったデザインの気持ちよさ」を体感してください。
見つけたポイントの解説が、ここに順番に並びます。
FLOW
「うちの業種でもできる?」の一言で大丈夫。目的(採用・キャンペーン・理念浸透)と現状をお聞きします。
伝えたいことを「どんな遊びにするか」に翻訳します。ここがこのサービスの心臓部。企画書とラフでご提案します。
デザインと実装を進め、途中で実際に遊んで確認いただきます。「面白いか」を一緒にテストしながら仕上げます。
既存サイト(WordPress含む)への組み込みまで対応。公開後は遊ばれ方のデータを見ながら改善できます。
FAQ
ホームページにゲームの仕掛け(ゲーミフィケーション)を組み込み、訪問者が「読む」のではなく「遊びながら体験する」Webサイトをつくる、株式会社マザリアルの制作サービスです。採用・キャンペーン・理念浸透の3つの用途に特に効果を発揮します。
仕掛けの規模によって変わるため、まずは無料相談でやりたいことをお聞きして、企画とあわせてお見積もりします。小さな仕掛け1つからページ全体のゲーム化まで、予算に応じた設計が可能です。
組み込めます。ゲームや仕掛けはHTML・CSS・JavaScriptで動くため、WordPressの固定ページや下層ページにそのまま追加できます。既存デザインを壊さない形で設計します。
あります。ゲーミングWebの本質は「操作すると反応が返ってくる楽しさ」なので、ゲーム経験は不要です。難しい操作を要求せず、クリックやドラッグだけで遊べる設計にします。
対応しています。タップやスワイプで遊べるようモバイルファーストで設計します。このページのデモ2本もスマートフォンで遊べます。
CONTACT
「うちの商品でもゲームになる?」「予算内でどこまでできる?」——
そんな一文だけのご相談で大丈夫です。売り込みはしません。
まずは、あなたの会社の「遊びにできる部分」を一緒に探しましょう。
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